09/26/2019
「企業は何か価値あることをするために存在する。社会に寄与する存在だ。周りを見ると、いまだにカネ以外に興味を持たない人間もいるが、根本的な意欲というのはもっと別のこと、すなわちプロダクトをつくり、サービスを提供するなど、一般的に何か価値のあることをしたいという欲求から生まれるものだ」(デビッド・パッカード)
12/23/2018
判断も評価も思考もせず人間の生命を根本的に司る「原始脳」は、自分が快適と感じる生き方を瞬間瞬間「能動」的に選択し続けていると感じます。...
理念経営 · 11/06/2018
■業績差は、能⼒、研修、上司の影響ではない...
02/21/2018
■「教えてもらっていません」 ■「編み出せていません」 なんかニュアンスが全く違いますね 「教えてもらってません」の新人は、教えてもらうまで思考ストップしています。 「編み出せていません」の新人は、目的を意識した思考スタートしています。 前者は、常に受動的な姿勢となり、後者は能動的となります。自ずと圧倒的な成長差が表れます。
02/08/2018
「経験」は、個々違います。したがって、業績を挙げているAさんと、Bさんが「経験」に基づいて言うことには違いが出ます。Aさんがマネジャーとして言い続けてきた「経験」を学んだ部下の拠点に、Bさんがマネジャーとして異動して来てBさんの「経験」を教えられたら部下が戸惑うのは当然です。...
02/05/2018
どんなに素晴らしい理念も使わなければ意味がありません。 「使いやすい理念」「使うと儲かる理念」「使いたくなる理念」にするポイントは、その組織だからこそ醸成されているキーワードの存在です。それを顕在化し「理念マネジメント」することで、組織のパワーは大きく変わってきます。
01/24/2018
強い価値観を持つ組織では、些細な妥協が社員に強烈な違和感を起こさせます。日々新たな状況に直面するたびに、価値観が試されます。価値観に沿っているかどうか、常に社員やユーザーやパートナー、社会に対し説明責任があり、その説明においては、完璧であるかどうかより、価値観に忠実で、試練に直面しても適切な振る舞いを取れるかどうかが重要なのです。 
12/11/2017
「今の最高出力」を出すことが「本質的力」。 今、持っていない力を出そうともがいたり、ないものをあるように見せるのが「表層的(反応的)力」。 「表層的力」を発揮しようとする「意識」が「本質的力」を阻害します。
11/18/2015
ミクロがマクロを創っている
2015年12月18日(金)15:00~情報交換会開催します。!〈みんなの情報交換会〉
08/20/2015
使命を会計的に表現
上記の【会計の視点から見ると・・・】は、某ビジネススクールの会計学の教授が、リスペクト社の言うところの「使命決定」を会計的に表現してくださった図です。 「資本」は実態ではなく概念と考えると良いそうです。事業をスタートさせる時をイメージすると分かりやすいです。...

さらに表示する