11/11/2022
• 自分の理念のない人は自分の言葉では語れない • しかし、理念のない人は存在しない • 自分の理念を言葉にできない人が多数存在するだけ • 自分の理念を明文化しよう • いつでも、どこでも、だれとでも、自分の言葉で語る自分と出会えるだろう
10/06/2022
♬「俺を含め、誰の言うことも聞くなよ。」 よー、そこの若いの 君だけの花の咲かせ方で 君だけの花を咲かせたらいいさ♬ それぞれ違った価値観を持っている人間が「同じになることは不可能」。 この前提で違う個々が会社、社会を良くしていく。 つまり、 理念も100%共通理解することは不可能。 この前提で「自分なりの理解をする」。...
09/01/2022
「まず経営者自らが努力する。次に従業員とフィロソフィーを共有する。最後に全員でアメーバ経営に取り組み、フィロソフィーを数字に落とし込む。」
09/01/2022
存在意義は論理学の世界ではなく 精神分析学の世界。 論理学の脳で考えても確信には到達しない。
08/10/2022
人間は、一つ一つの経験を無意識に分析し、こうするとうまくいく、こうするとうまくいかないという本質データの整理整頓を随時繰り返しています。 したがって、すべての人は知らず知らずのうちに現実対応ノウハウを蓄積しているといえます。...
08/02/2022
フランス語の文法では「前未来形」 英語の文法では「未来完了形」 「未来には私は~になっているだろう」と未来を完了させる文法がフランス語圏、英語圏には歴史的日常的にあります。この言語圏の人は、未来を完了させるという意識が強くなるだろうなあと感じます。...
07/15/2022
フロイトの理論は生物学的モデルを使って構成されていて、多くの理論家は精神分析を「本能の次元」で考えた。...
04/26/2022
努力しても報われるわけではないし 報われないわけでもない 確かなのは コントロールできないこと だから、 努力する行動量を増やす必要がある そして、 確率を高める行動の質を高くする必要がある 社会には利他システムが働いている 利己は質を低くする 利他は質を高くする なぜなら、 植物が花を咲かせるシステム...
04/26/2022
ネジはつなぐ物の形状に応じた形状に変化していて違うように見えるが、「つなぐ」という目的と「時計回りに回す」という方法は世界共通。 理念は表現される言葉が違いそれぞれ違うように見えるが、「社会貢献=最大利益を継続的に得る」という目的と「理念に沿って動かす」という方法は世界共通。 これが「理念ネジ理論」の前提条件...
04/15/2022
「自分の行為の結果はコントロールできない」という地点にたどり着く。そこでは相手に対する過干渉は遠ざけられ、任せることや信頼することの重要性が見出される。計画通りに進むことより、予想外の生成を楽しむ。 東京工業大学「利他プロジェクト」(「利他とは何か」(集英社新書)より抜粋)...

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