02/21/2018
■「教えてもらっていません」 ■「編み出せていません」 なんかニュアンスが全く違いますね
02/08/2018
「経験」は、個々違います。したがって、業績を挙げているAさんと、Bさんが「経験」に基づいて言うことには違いが出ます。Aさんがマネジャーとして言い続けてきたことを学んだ部下の拠点に、Bさんがマネジャーとして異動して来られたら部下は戸惑うに決まっています。 では、何をしたら良いのか。それこそが最重要なのです。
02/05/2018
どんなに素晴らしい理念も使わなければ意味がありません。 「使いやすい理念」「使うと儲かる理念」「使いたくなる理念」にするポイントは、アプローチの方法を変えるだけです。
01/24/2018
強い価値観を持つ組織では、些細な妥協が社員に強烈な違和感を起こさせます。日々新たな状況に直面するたびに、価値観が試されます。価値観に沿っているかどうか、常に社員やユーザーやパートナー、社会に対し説明責任があり、その説明においては、完璧であるかどうかより、価値観に忠実で、試練に直面しても適切な振る舞いを取れるかどうかが重要なのです。 
12/11/2017
「今の最高出力」を出すことが「本質的力」。 今、持っていない力を出そうともがいたり、ないものをあるように見せるのが「表層的(反応的)力」。 「表層的力」を発揮しようとする「意識」が「本質的力」を阻害する。
11/18/2015
ミクロがマクロを創っている
2015年12月18日(金)15:00~情報交換会開催します。!〈みんなの情報交換会〉
08/20/2015
使命を会計的に表現
上記の【会計の視点から見ると・・・】は、某ビジネススクールの会計学の教授が、リスペクト社の言うところの「使命決定」を会計的に表現してくださった図です。 「資本」は実態ではなく概念と考えると良いそうです。事業をスタートさせる時をイメージすると分かりやすいです。...
02/25/2015
目的に導かれる
「世界でいちばん大切にしたい会社」(翔泳社刊)という本の中の一文です。 下段の「目的に導かれる個人」は「企業」という文字を「人生」に変えてみました。 こういう経営、こういう仕事、こういう生き方したいと思います。
12/16/2014
セルフリーダーシップ
こんな資料を材料に、ディスカッションをしています。
12/12/2014
脳は目先の快楽を優先し、私たちを肥満や病気に追い込む「バカ」……。 賢い腸をいたわり、その命令に従うことこそ、健康と幸せを実現する早道だ。これは、免疫学者の藤田紘一郎という方が日経新聞社刊の雑誌に掲載していた内容です。 ■「腸は第2の脳」だなんてとんでもない。腸は、脳よりもずっと賢く、人体にとって最も重要な臓器です。...

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