10/19/2020
ロボットが遠隔操作で人手不足を解消するという記事が新聞に掲載されていました。今日もどこかで誰かが新しい技術を開発し社会を快適にする取り組みをしています。今日も新たな情報と出会い、「理念」×「強み」×「最新情報」で今日もまた「起業」です。
10/06/2020
「社員のAさんが元気」or「社員のAさんが新型コロナ感染」 当たり前ですが、 「社員のAさんが元気」である方が、所属部署、そして所属企業は確実に成長します。 新型コロナ禍は、このあまりにも当たり前のことを明らかにしました。 私たちは何業に属していようと 商品・サービスを「企画し」、「作り」、「売る」ことで成長する経済の仕組みの中にいます。...
10/01/2020
楽しい仕事をするという意味ではない。つまらない仕事も楽しくしようということ。やらなければならない仕事も、課題を解決した先に何があるのかを考えることで楽しく感じる。楽しめるようになると真剣に考える。楽しいといろんな発想が生まれる。(セイコーエプソン 社長 小川恭範氏)
08/11/2020
エネルギー不足が心配されるが、不足しないことは明らか。化石燃料に蓄えられているエネルギー量は、太陽が毎日無料で与えてくれるエネルギーに比べれば微々たるものに過ぎない。唯一の限界は私たちの無知。重要なのは、そのエネルギーを変換するために必要な知識なのだ。(歴史学者 ユヴァル・ノア・ハラリ)
07/03/2020
自分が考えていることは正解かどうかわかりません。ただ、何らかの前提条件を置かないと戦略は立てられません。「こう考えているから、こう対策を立てて生き延びていくんだ」と社内に情報発信することで社員に希望を持ってもらい、不必要な不安をなくし、チームを機能させてゆく。(星野リゾート星野社長) 「経営者通信」取材記事より抜粋
05/10/2020
組織活動の日常を支配しているのは「集団規範」。 集団には、特にだれが決めたというわけではないのに、集団が持続される間に自然に生まれて根付いている、暗黙のルール(価値観)があります。それは集団内の個々を調和させ、集団として維持させている、目に見えない心のネットワークだとも言えます。これを「集団規範(Norm)」と言います。...
05/07/2020
パンデミックのただ中で今、何を考えるべきかについてNHKがイスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリにインタビュー。 嵐が過ぎた後、私たちは今とは違う世界に身を置くことになる 民主主義の危機 感染者・経路を早期発見するため国家に許した監視機能はパンデミック終息後もなくならない...
04/10/2020
「個」それぞれの人間性が実はちゃんと他から必要とされるように組み合わさって社会は出来ているように思います。(多様性の尊重)...
04/10/2020
人間力は、人それぞれの経験から培われる。 経験の結果、その人が人間力と思っていることがその人の人間力。 つまり、人間力とはこういうものであると普遍的に定義はできないし、する必要もない。 それぞれの人間力定義が存在するのが自然。...
04/09/2020
「必要だからやる。だから、儲かる。」 「儲かるからやる。しかし、儲かるかどうかわからない。」 私が十数年おつきあいしている経営者からシンプルに感じていることです。 この方は、もともと教員でしたが、一人で事業をスタートし社員数約800名の企業を作り上げました。 この経営者の方は、...

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